ホーム > 23区のごみはどこへ行くの? > ごみとしげんのながれ > ごみのうめたてしょぶんじょう
ここから本文です。
更新日:2026年3月2日

23区(く)のごみは、燃(も)やしたり、細(こま)かく砕(くだ)いた後(あと)、東京港(とうきょうこう)にある埋立処分場に運(はこ)ばれます。
現在(げんざい)埋(う)め立(た)てを行(おこな)っている「中央防波堤外側埋立処分場(ちゅうおうぼうはていそとがわうめたてしょぶんじょう)」と「新海面処分場(しんかいめんしょぶんじょう)」は、合(あ)わせて今後(こんご)50年(ねん)以上(いじょう)の埋め立てが可能(かのう)ですが、限(かぎ)りがあります。
ごみを減(へ)らして、1日(にち)でも長(なが)く使(つか)うことが重要(じゅうよう)です。

ごみの埋立処分場(ごみれぽ23KIDS:P9)(PDF:3,812KB)
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。
お問い合わせ
総務部総務課広報・人権係
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋三丁目5番1号東京区政会館14階
電話番号:03-6238-0613
ファクス:03-6238-0620